吹田市内−岸辺

  • 2018.10.04 Thursday
  • 09:44

 

大阪府の岸部地区の鍾活。 上下のような立派な鍾馗さんに出会いました。

 

 

さて。その岸部地区は何市にあるのでしょう?

ヒント=下の写真。

 

 

<太陽の塔!!>  ということは吹田市です。

1970年に万博が開催され、その記念公園内に太陽の塔がそびえ、

この塔は、最近限定公開されました。

 

万博時、私は10歳。学校の遠足、家族でも行きましたよ。

アメリカ館やソ連館は人気で見学できなかったものの、

亡き父が建築に携わった関係で<松下館>を見て、朧げながら明るい未来を想像した。

だって、明るいナショナル〜〜CMで流れまくってもんなあ〜

その松下が今のような明るくない状況になるとは・・・

ともかく。

1970年当時の万博は、希望がありました。

でも、2020年に大阪府が大阪府民の気持ちを無視して、勝手に誘致している万博・・・

それに何の意味が有るのか・・・無いよなあ〜

 

 

吹田市自体が、万博後に開発された都市で、

岸田町は、よくぞ古い町が残った・・・残してくれて感謝。

 

台風や地震が頻発し、家の建て替えも急増するでしょう。

この村を見て、今のうちに鍾活しとかんと〜〜と切に思い、

近畿地方といえど、その範囲はあまりに広く、

せめて、私の近辺=北河内・北摂は、きちんと鍾活せなあかん、と

誓ったのでありますが、私は何せ豆腐のような性根なので・・・笑

 

 

 

 

 









 

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